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男女差「違憲」で控訴断念=顔やけど跡の障害認定―厚労省(時事通信)

 労働事故で負った顔のやけど跡をめぐり、男女で障害等級に差をつけるのは違憲だとした京都地裁判決について、厚生労働省は10日、控訴を断念し、認定基準の見直しを決めた。
 判決は、同じやけど跡でも性別により補償給付額が大きく異なるとし、「著しく不合理で違憲」と指摘。女性ならば有利な認定を受けられたとする男性の訴えを認め、国の処分を取り消した。
 同省労災補償部補償課は控訴断念について、「男女差を設けることについて、合理性を立証するのは困難と判断した」としている。 

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ハナショウブ もうすぐ見ごろ 足立区立しょうぶ沼公園(産経新聞)

 足立区谷中の区立しょうぶ沼公園のハナショウブが開花し始めている。公園を管理する東部公園管理事務所によると、6月10日ごろが一番の見ごろになるという。

 園内には5つの菖蒲(しょうぶ)田があり、約100種で計約6500株のハナショウブが植えられている。現在咲いているのは、「舞仙女」や「邪馬台国」など早咲きの4、5種類。

 開花に合わせて27日には菖蒲田に木道が設置された。

 色とりどりに咲く花を間近で見ることができる。

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